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今まで全然出ないと悩んでいたMyパイから噴水のように母乳が吹き出した衝撃‼︎(しかも全然痛くなかった)

後から分かったことですが、この助産師さんは桶谷式母乳マッサージの助産師さんでした。

助産師さんは救いの女神となるのか⁉︎

続きます。

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もともと産前から「母乳とミルクの混合でいいじゃん!パパも手伝えるし、ミルクの方が寝付きが良くなるらしいし、メリットだらけ‼︎」と思っていました。

ただ、その計画ってあくまで「母乳が問題なく出た場合の選択肢」だったんですよね。

そして当時、私は乳幼児突然死症候群(SIDS)を非常に恐れていまして、SIDS予防の一つとして母乳育児が推奨されていたことも私を追い詰める要因でした。

「ミルクだけでも栄養的には何の問題もない」
頭では分かっていても、当時の私には何の慰めにもならなかったのです。

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そもそも私は母乳があまり出る方ではありませんでした。
産前は「自分はけっこう出る方だろう」と根拠のない自信を持っていたので、ギャップがすごかった…。

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産後3日目、ようやく搾乳(母乳をしぼること)出来たのがこれだけ…。
同室のお母さん達が30mlとか50mlとか搾乳してるのが信じられませんでした。(後から分かったことだけど、彼女達は経産婦だったみたい)
母乳パッドなんか買ったけど一度も使わなかった

ちなみに2コマ目で読んでるのはコレ↓です。


おっぱい出過ぎて服突き破って犬に襲われるっていう、もはやホラーのような話。
東村先生の息子のごっちゃんがホント色々斜め上を行ってて面白過ぎるので興味ある方は読んでみてください

とりあえず、陥没乳首と母乳量不足で母乳育児は早々に暗礁に乗り上げたのでした。

おっぱいとの熾烈な闘い①

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