前回からおっぱいを嫌がらなくなったどんどん。
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その後も週2くらいのペースで母乳外来に通い、体重をチェックしてもらったり抱き方指導や悩み相談なんかをしていました。 
体重増加が少なかったので完母とはいかないまでも、ミルクの量は着実に減っていきました。
授乳回数ははねあがって大変でしたが(1日20回前後は授乳してた)どんどんがおっぱいを飲んでくれる、それだけで私の心は格段に軽くなっていました。

そんな中、それは突然やってきたのです…。

その日は私の母の還暦祝いで親戚が集まって食事会をしました。
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会自体はとても楽しく過ごすことが出来ました。(どんどんは終始微妙な表情でしたが…)A4B5F2CC-6A73-4F5E-B630-1DA19088396F
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翌朝…
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 果たして一体何を目撃したのか⁉︎


続きます…。

おっぱい話の途中ですみませんが、昨日あった話を。
※下ネタ注意
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立派になって…。

オシッコのオムツ替えはするけど、うんちは苦手ってお父さんの話、よく聞きますよね。
ご多分にもれず、オットもそのタイプでした。

曰く、「他人のう◯こなんか見たことないもん‼︎」だそうです。
そんなん私だって同じだわい‼︎

そのオットが…。

おしりの間に挟まったう◯ちを素手で取っていたのを見て、何故か感慨深いものがありました(笑)

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長い長い夜が開けると、一条の光が見えました。

一晩でコツをつかんだのか、はたまた諦めたのか(笑)

とにかくも、おっぱいを嫌がらなくなったのです。。。

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